自己啓発本は読むべきか?


自己啓発本ってこの世界に溢れていますよね。
つまり、必要とされている本なんだと思います。
自分は今年で30歳なんですけど、20代前半である程度の自己啓発本は読みました。
役に立ったことも多々あります。
その中で感じたことを書いていきますね。

どんな人が読むか

これは何パターンかなぁ・・・

①失敗してうまくいかない人

②ステップアップしたいけど踏み出せない人

きっとこの2つ!

だって自分がそうだったから。

失敗してうまくいかない人(私)で考えると、ひどくマイナス思考なんですよね。
そんな時、人と相談することも一つの解決方法。

でも、それが出来ない環境だったり、はきだせなかったり、勇気が沈んでいった時に読むんだよね。

そういう時、読んだ時の自己啓発本の効果はヤバイ!

すっと思考が切り替わる。
これとても重要。

次、ステップアップしたいけど踏み出せない人(私)。
これも昔はそうだった。どうすっかなぁ、勇気たんねえなあ・・・

あと一押しの何かクレーっていう時に読みました。

この時も凄い勇気くれます。

勇気をくれる理由

だって、そういうことしか書いてないから!(あ、言っちゃった)

でも、その時の自分は自己啓発本ってそういう本だって知らなかった。
そこ重要。

結論は何冊も自己啓発本を読めば読むほど分かってくるよ。

でも、それは読んだ人にしか分からないのよ。

だから、読むこと自体をNGにしている人は、まぁ読んでみてからにしなさいよって思います。

オススメの本は後々に紹介することにします。

自己啓発本は読むべきか?

はい、タイトルの結論を言いましょう。

若くて、読んだことなくて、躓いていて
本が好きそんな人は読んでみたらいいよ

そんな人は読むべきだよ。
だって、君に勇気をくれるから。

生きる何かをくれるから。
楽しんでいきなきゃ損だと思うよ。

人生を楽しもうや。

最近思ったのは、別にトップ目指さなくても楽しんだもんがちってことですね。

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